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カレンダー制作
企業向け卓上カレンダー制作

選ばれる、使ってもらえる カレンダーとは[前編]

ノベルティとして年末にお客様にお配りする企業向け卓上カレンダー。使っていただければ、1年間、毎日、毎日、デスクの上でお客様の目に触れるのですから、これほど効果的な企業プロモーション・ツールはありません。UPRの卓上企業カレンダー制作のポイントについて、前後編2回に分けてお送りします。

1年デスクに置いてもらえる効果は抜群

しかも、気に入っていただくと、お客様から「昨年末にもらったカレンダーが使いやすかったから、今年も頼むよ!」「来年のは、どんなカレンダーか楽しみにしています」と、リピートやリクエストをちょうだいすることも、決して少なくないと聞きます。つまり、一度お客さまに気に入っていただければ、一年はおろか、複数年継続して良好な関係をつくることができる。卓上カレンダーは最強の営業ツールなのです。

しかし、使っていただくのは、簡単なことではありません。考えてみてください、年末、おつきあいのある企業から配られるカレンダーの数がどれほどあるか。よく見かけるありきたりのカレンダーでは、手に取ってもらえません。かといって、奇をてらったデザインのものは、実用に適しません。ワールドカップとは言いませんが、 “年末カレンダー・トーナメント”を勝ち抜くのは、結構たいへんなことなのです。

我が社らしい卓上カレンダーが作れないか?

「選ばれる難しさ」と「選ばれた時の大きな効果」。ネットで検索し、私たちにお声をかけてくださるご担当者様は、その両方をよくわかっていらっしゃるのだと思います。メールやお電話でのファーストコンタクトのときに、よくうかがうのは「いわゆる名入れではないカレンダー、自社のオリジナリティの出せるカレンダーはつくれますか?」というご質問です。既成の卓上カレンダーに企業名を印刷する、「名入れカレンダー」は価格の安いものも多く、手軽なのが特長です。そのぶん、どこかで見かけた印象になったり、他社と同じものになる危険性があるのは仕方がありません。また、そうしたサービスは、自社の商品画像を載せたいとか、コーポレートカラーを反映させたいといったご要望には、なかなか対応が難しいところが多いと聞きます。
それなりの製作費はかかっても、きちんと自社のアイデンティティを反映させたカレンダーをお客様にお配りしたい。使っていただきたい。そうお考えのご担当者様が、画像掲載など半オーダーメイド的に反映できるUPRの「オリジナル・カレンダー」や、まったく一から企画・製作する「オーダーメイド・カレンダー」のサービスをお知りになり、毎年ご利用いただいています。

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